ふみちゃこ部屋



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太字ゴシック体の壁の向こうに

夢の中

巨きなナポレオンフィッシュが すれ違いざま

ジロリ 此方を見た

そのほうほうでおゆをわかしたはてのものは

既に 遠いこの海を泳ぐ 私の碧い鱗に 浸みてきている

未だ 発光は していないが

太字ゴシック体で建立した壁に走る罅は

もはや 隠しおおせないだろう

そろそろ 罅割れの隙間から覗く燐光が 目にしみる頃だろう

君たちニンゲンは 幼魚のうちは美味い と

私の 子どもを 喰らった

それでも 私は 黙っていたではないか

・・・しかし 君らが喰らったのは 私の子どもだけだろうか

私の子は よほど新鮮だったから そのまま冷前菜となった

それから 捏ねくり回して仕上げた お手製のソースに絡め

美味い旨いと 平らげていた あのメインディッシュは

本当は あなた方の子ども達なのだ

そう云うと

ジロリの碧い魚は のそり 静かに 遠ざかっていった
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by chaiyachaiya | 2013-09-25 19:47 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(1)

お兄さん蟻もお姉さん蟻も

蜜の甘い匂いに 満たされているというのに

意気揚々と帰っていらした

お兄さんもお姉さんも

動かなくなって

黒いプチっとした硬い蜜の神様みたくなって

巣穴はね しーんとしてるの

でもね 勇気を持って 私は 出掛けたの

そして 白いトレーの窪みに満たされた

蜜を見つけたの

って 韻を踏んで しゃれみたいじゃない

いけてるじゃない

ねっとりした蜜に 取り込まれたまま

逝っちゃってる お兄さん お姉さん もいてね

あ あのね 怯えてなんかいないの

死体溜まりの池の様相を呈する その蜜にね

私は 概ね 頭部すら 浸して

甘い甘い 蠱惑の蜜を 吸ったの たらふく

巣穴への帰路 うっとりと 満月を見たわ

昼夜を問わず 労働に従事する私達のシルエットを

お月様は

美しい愛おしいものとして 照らし出してくれてたと思う

ああ でもね

巣穴に戻ったら 妙に静かなの

私より先に蜜を吸った 先発隊の 兄姉たちから

命の気配が ちっとも しないのよ

そして 私もね だんだん 動けないの

たまごから 孵ったばかりの 弟妹たちに

あの蜜は 吸わないで

て 伝えたいのだけれど

私 もう 動かないの

通信機器の触覚もね 冷たく 固まってしまったわ

さよなら さよなら さよなら

今度 此の世に 命を 繋ぐとしたなら

蟻 じゃなくって 何に なろうかしら
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by chaiyachaiya | 2013-09-21 21:00 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(6)

今日 生まれて初めて見たもの

午後 或る歌人の歌を 思い浮かべていた

車内では いつも通り インド映画のサントラ

でも この曲は 珍しく

明るいのに 何か 悲しげな メロディライン

“人気者だが 友達はいない”

という 和訳に 納得した曲

信号待ちに ふと空を見上げたら

晴れの日なのに

見渡す空の何処にも 雨の形跡など無いのに

懐かしい 光のシミのように

ほわり ふわり でも 明るい輝きに満ちて くっきりと

七色の虹の根っこが 立っていた

晴れの日の虹を 今日 初めて 私は 見たのだ
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by chaiyachaiya | 2013-09-19 18:57 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(2)

四条河原町の交差点で

ひとり 私は 浮かれて

四条河原町の 中華屋さんのビルの前で

信号待ちを していた

何故だろう

人びとの 連なりのなか

丸く 空間が 移動している

・・・その人が歩むと 丸空間も動く

・・・その人が止まると 空間は 動かぬ真円に近づく

円の中心で その人は

手脚を クネリクネリ 捻りながら がしんがしん 躯を作動させ

ディパックを前に抱き 懸命に 歩いたり 静止したりしている

まだ若いその人の

顔中の筋肉も 意志とは 無関係に 絶えず 激しく 動いている

彼の 命そのものの放つ熱量に

皆 耐えられない ということなのか

信号が 渡れのブルーに変わった時

彼と同じような歳の頃に見える 白人のカップルの

男の方が 恋人の女の腕を掴み

若者の反対側に 彼女を 寄せた

ヒソヒソヒソ

英語か スパニッシュか ふらんす語で

彼女が 若者を見てから 恋人の耳もとで 何か 囁くと

円は 楕円に 拡がり歪んだ

悪意 という程でもなく

ただ セキュリティー上 異質なものから

予め 遠ざかろうとしたに 過ぎないのだろう

彼らの後ろで 渡れのブルーを 踏み出しながら

・・・此の世には 喜びの分と同量の 悲しみがある

などという 言葉を 思い浮かべ

炎天下 取り敢えず 胸のなか 収めようとしている自分が

急に 恥ずかしい と 感じながら それでも

思い出の 五色ゼリーの小さな館を 目指して

進めのブルーに 紛れていく 私だった
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by chaiyachaiya | 2013-09-17 19:54 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(0)

その人と話したら


その人と話したら もう 嬉し過ぎて

ああ 声も 思い出せない

どうしよう

稀有な 言の葉の神に 護られた

わたしの 未だ見ぬ 友

幼い頃の 肖像を 見ただけで

愛おしく 切なくなった 未だ 見ぬ 友

夕刻 わたしは なぜだろう

グリコのクリームコロン と 不二家のミルキーチョコレートを

幼い頃 ひとり ほおばっていた 甘い甘い 菓子を 買っていた
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by chaiyachaiya | 2013-09-11 19:36 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(0)

赤い靄の前に立つ市松人形の夢を見た後の事

街の中心部まで出掛け、スティショナリーや楽器やCDなども含めて売っている、総合書店ビルといった、昭和のにおいがある細長い建物の四階で、私なりに奮発して、子ども用の赤いウクレレを、買い求めたのだった。

ウクレレ、という、響きも楽しげな弦楽器の、本来の大きさを知らないので、それが子ども向けであるかどうか、直ぐにはわからかったけれど、ペタリペタリ塗り込められたような赤の色味や、弦を留める部分の稚拙な様子から、本格的な一品ではないのは、推し測る事が出来た。
「でも、飾り物じゃないんです。音、ちゃんと、鳴りますよ。」
レジの若い女性が、ラッピングペーパーやリボンの見本を、見せながら言う。

飾り物にするにしては、確かに趣が足りていないその真赤なウクレレを、肉体を持たない小さな神霊となった子ども達への、お土産だと説明したら、レジの女の子の、私に向けられている笑顔は、ちょっと変質してしまうだろうか。
「ええ。実際に、音が鳴るのであれば、それで、充分です。」

小さな神霊達と、幾度か触れ合ううちに、その可愛いちゃんらは、時には、電池が抜かれてあろうと、小鳥の玩具は鳴かせてしまうし、音を鳴らす機能など付いていない猫の縫いぐるみから、猫の鳴き声を発し続けさせてしまう、という技の遣い手であることをおもいしらされた私だったが、現実に音の鳴るものの方が、取り敢えず、座敷童子ちゃん達も、ひょひょい、弄り易かろうし、初めて接する方にも、分かりやすいのではないかなどと、客室の床の間に置かれた赤いウクレレを想い浮かべ、もうかなり悦に入っていたのだった。
数日前、赤い靄を背景に、市松人形が立っている夢を見ていた事もあり、‘赤いウクレレ’は、なんだか、とても正解、だと思った。

箱詰めされた後の、ちいちゃいピンクや水色やレモンイエローのバルーンと虹が、離れると、花束とリボンみたく見える、白地の包装紙にくるまれ、赤と白と青のトリコロールカラーのリボンで飾られた、座敷童子ちゃん達へのプレゼントの可愛らしい華やぎに、私は、とても満足していた。

数日後、車の荷台の、着替えなどの荷物の上に、振動で転がらぬよう配置を工夫し、そのお土産包みを載せ、夫と私、それから友人のN子ちゃんの三人で、座敷童子ちゃんで知られる宿へと向かった。

その日は、宿の先祖である、座敷童子ちゃん達のリーダー“亀麿様”を祀る、神社のお祭りの日に当たっていて、神事がとり行われたり、煌びやかな平安貴族の装束の青年が、心に染みる横笛を吹いたり、日本画家の方の手による作品や週捲りなどの抽選の時間などもあり、私にも、幸運が齎された。週捲りを、いただいたのである。

大広間での夕食時、舞台に張られた、その日本画家の方が巨きな布に描いた、当日初お披露目の、“子ども観音”達のような絵に、皆が見守られているように思えた。
・・・その絵の、画面のかなりの領分に、綺麗な赤が履けられている。
「私が夢で見た、ひろがる赤い靄、ああ、この絵の、画面にひろがる赤、を暗示していたのだな。」
などと、夫や友人に、語っていたのだった。

大広間で続いた宴には、「千と千尋の神隠し」の、夜の湯屋の世界に、皆して紛れ込んでしまったような錯覚を覚えた。不思議に溢れた、心踊る一夜となった。

それから、おおよそ一週間経た日の夜、
「おかあさんっ、あの宿が、燃えてる。既に全焼状態だって、今、友達の携帯にメールが。」
「ええっ。」
長男の友人の実家が、その宿の近くにあり、彼の幼馴染みが、知らせてくれたのだという。

・・・その夢のなか、薄暗い、古い和室の襖の左側から、ふわー、と靄のようなものが、ひろがってきていた。
靄は、白くなくて、赤い色が付いている。或いは、赤い光りと一体となっている感じ。
いつの間にか、赤の靄の前に、拵えの佳い市松人形が、ちょこんと立ち、此方を見ている。
「ここ、童子ちゃんのとこ? ここ、童子ちゃんのとこ?」
私がそう話し掛けたとたん、お人形は、人間の幼い女の子になって、蒲団のなかにあった。
「ここ、童子ちゃんのとこ? ここ、童子ちゃんのとこ?」
繰り返す私に、仰向けに臥ている幼女が、
「うーん、うーん。」
と、切なげな声を漏らしたところで、目が覚めたのだった。

座敷童子ちゃんに属する事 = 楽しい、嬉しい、心弾む。
という図式しか、私のなかには無かったので、夢の暗示から、何一つ、受け取ることが、出来なかった・・・。

焼失自体は、驚きと悲しみの出来事だったけれど、私の与り知らぬ処で、あの、優しい可愛いちゃん達の世界は、キラキラと、幸せに満ちていてほしいと思う。

や、如何におさな児とはいえ、神様。
「あのね、おばちゃん、ぼく達の事なら、心配には、及ばぬ。」
と、美しい場所で、笑っているのかもしれないのだが・・・。
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by chaiyachaiya | 2013-09-10 16:19 | 座敷童子さん | Trackback | Comments(3)

母の居た場所

行きつけの 美容室の椅子が 回転する音に

ふと 母の姿を思い出す

遠い街に棲む母が 一度だけ

腰掛けた オフホワイトの回転椅子

不思議でたまらない

「孫、そうね、可愛いよ、自分の子どもと同じように可愛いよ」

母は 助手のアユちゃんに

そう応えていた

あの 光溢れる美容室の 窓側から二番目の椅子に

確かに 母は 生きて 座って 居たのだ

その母の姿と 死んで もう居ない母 というものの 距離が

未だ のみ込みきれていないのか

季節を問わず 不意に

胸の芯目がけ 氷柱のようなものが 飛んで来ると

かなしいと 感じる間も無く

発作に似たかたちで 涙が零れる
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by chaiyachaiya | 2013-09-07 16:44 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(2)

あなたと私

鏑木清方の絵のようだね

などと言われても

褒められてんのか からかわれてんのか

わかんなかったっす

大昔 若い頃 患った 肺の病により

片肺だった あなた

愛おしい あなた

私が 一番 油分と水分に溢れてた瞬間の

思い出っす

今は おおお

私 凄いことになってるっす

幾重もの 目袋 涙袋っす

豊かで麗しいて書く 豊麗線っす

・・・ああ 思い出すのです

あなた という 愛おしい ひとつの命

礼節の塊のようだった あなた
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by chaiyachaiya | 2013-09-04 20:01 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(2)

たがためにおゆはわく 2

わたしは なもなき ちいさな ぺんぺんぐさ

だれもまだ きづいては いないけれど

わたしの からだから さくはずのない

はなが さいている

さくはずのないはなが さくはずのないばしょで

あまた さくことになる みらい

こおらすのなら わたしも いっしょに

でも こおらせつづけるためには

あのほうほうで おゆをわかすしせつ

やはり ふやさなければ



あのほうほうでおゆをわかさなければのひとびとが

いわぬほしょうは ないのだった

こわい こわい と いいながら

どうじに くちをつぐめる わたしたちから

こんどは さくべくして

さいごのはなが さくという
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by chaiyachaiya | 2013-09-03 15:01 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(0)

坂田金時に追われ数多の牛乳瓶と飛んだ日

その転校生は、自らを、「ついたてくん」と、呼んでいたんです。
「だって、顔デカいから」と自分で言うんです。
もしも「サカタノキントキ」というアニメがあり、主人公のキャラクターを描くなら、かくや、と思われる顔だちをしていました。目鼻口がはっきりとしていて、ちょっと逞しくて可愛い、愛すべき少女でした。
確かに、小顔と言うには、其れ相応の努力と勇気を要するサイズのかむろの持ち主(ボブじゃなくて、きっぱりとした、おかっぱ頭)でしたが、それに似合う重量の脳味噌がぎっしりと詰まっていて、雑学の範囲も、相当なものでした。
小学校六年の春に転校して来た、Y子ちゃんの事です。

直ぐに、映画雑誌ロードショーとスクリーンを、貸し合いっこする仲になりました。
「マイケル サラザンは、ジャクリーン ビセットと恋仲にならなければ、もっとビッグになっていた」
と言う、マイケル サラザン贔屓な、通な発言のY子ちゃんに対して、チャールトン へストンや、ブルース リーといった、わかり易い肉体派を好んでいた私は、ちょっと子どもだった気がします。

でも、そんなY子ちゃんも、小学生。些細なことで、ふざけ半分に、互いに因縁を付け合い、校舎の廊下を爆走し、追い掛けごっこを展開していました。

ああ。その日、私は、給食当番だったんです。
給食の時間が終わり、金属で編まれた牛乳瓶入れには、飲み干された空の牛乳瓶が、透明なゲーム盤に、びっしりと並んだチェスの駒のように、並んでいます。空になったとはいえ、クラスの人数分の、厚みのあるガラス瓶は、六年生の私にとって、相当な重さに感じられました。
「待て、森永っ」(私の苗字 仮称)
唐突に、猛然と、Y子ちゃんが、追い掛けて来ます。
身長は私の方が、かなり高いとはいえ、中学に入学してから、剣道で頭角を現す事になる、坂田金時顔の者に追い掛けられ、私はもう、半ばパニック状態でした。

概ね命を懸けて、金属の牛乳便入れの取ってを握ったまま、坂田金時から、逃走しましたが、重い荷物の分、圧倒的に不利でした。金時Y子は、両手両足、如何なるくびきもないのですから。

結局、私は、足を踏み外し、数多の牛乳便の詰まった金属ケースを掴んだまま、校舎二階の階段の踊場のような場所から、落下していきました。
極めて絶望的な状況に向かい、逃れようもなく落ちていっただけでしたが、私のなかでは、空中で、ふわっと飛んだような感覚がしたんです。特別な、不思議な時間だったのです。しかし、

ガッシャン。グシャリ。

損傷を受けずに済んだのは、金属で出来た物だけでした。
階段の下の床に、牛乳瓶は、割れ砕け、飛び散りました。ミルクに一滴の血の紅の色味が、ロシア美女の肌の理想だと、何かで読んだことがありますが、校舎の廊下の上の、ミルクと血の色具合は、圧倒的に赤が勝り、惨い状況を呈しています。

昭和の子供だからなのか、荷物を持っていたからなのか、顔面で着地、という最悪の事態には至りませんでした。両手のひらで、しっかり、階段の下の床を捉えていたんです。
そして、両手のひらの、手相で言うならば、頭脳線や運命線や生命線の、其々の交差点周辺の皮膚には、割れた牛乳瓶の破片が、大小幾つも、刺さっていました。

保健室は、木造校舎の裏側に、渡り廊下や渡り階段を、歩いたり登ったりするプロセスを経て辿り着く、入学した時からの、私の心の拠り所でした。なんだか、異次元世界への入り口が隠されているように思えて、発熱したり、指先を切ったりする度に、ワクワクしていたものです。
木に白ペンキを塗った枠の、ガラスのコレクションボードみたいな、薬棚。白いカーテンのあちら側の、ベッド脇の壁に貼られた、子供向けの、体の仕組みや、体内の見取り図の、赤や青のはっきりとした色使い。擬人化されたアミノ酸くんやグリコーゲンちゃん。
一旦発熱し、それらの貼りものもとに横たえられたら、二度と平熱には戻れなくなる気がしました。

でも、その保健室を、得難い空間にしているのは、担当のN先生に他なりませんでした。
彼女は、魔女だったわけでも、妖の世界の住人を疑われるタイプだったわけでもありません。

「我慢しなさい。ガラス、抜いていくから」
白衣にショートカットのN先生は、そう言うやいなや、ピンセットでグリグリと、突き刺さっているガラス片を、取り出し始めました。
「ゔぇ、ゔぇ、ゔぇ、ゔぇゔぇ、ゔぇ」
傷口を抉られる痛みに、私は、泣き声を漏らしましたが、N先生は容赦無く、血塗れのガラス片を掬い出し続けました。

ほっそりとしたN先生は、自らは語りませんでしたが、知る人ぞ知る、会津藩士の家の方でした。
サバサバした物腰ながら、胸の内には、熱いものを持っていらっしゃる格好良さを、子どもながらに感じていたものです。
「はい、終了。もう泣かない。廊下は、競技場じゃないからね」
N先生は、淡々と、言うのでした。

それから暫く、包帯で両手がぐるぐる巻きの日が、続きました。けれど、

「おのれ、山崎金時めがっ」(山崎 仮称)
「なにおっ、森永手だけミイラっ」

悟らず凝りないキントキとミイラは、どどどどど、と、いつまでも、校舎の廊下を追い掛けあっていたのでした。
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by chaiyachaiya | 2013-09-01 16:55 | ねこの寝言 | Trackback | Comments(2)


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